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森田
怪異蒐集局メンバーであり、イベント『怪談の間』のスタッフでもある。
その割には勝手気ままに動く、適当な人物。
「怪談の楽しみ方は、怖がるんじゃなくて笑うこと」をモットーに、活動中。
あまりに不気味な体験談は、予想を裏切る笑いを生むのだ。 |
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紗那
表の顔は○師。
裏では怪異の蒐集を、長年に渡り続けていた謎の男。(謎っつーか怪しいっつーか)
「俺、怪談バーを開こうと思うんだけど、どう?」は名言。(マジで開いた)
まだ怪談を聞き足りないらしい。 |
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碧
どうでもいい事には異常なコダワリを持ち、重要な事には無頓着。
考え事をしだすと、トイレに入るつもりで冷蔵庫のドアを開けてしまう社会不適合者。
小さなカラダに大きなロマンチックハートを持つ、永遠の80年代ガール。(自称) |
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立架
歴史に蠢くオカルトをこよなく愛する。
ドイツ第三帝国に傾倒しており、軍服愛好家でもある。
イキナリ発した言葉、「酒は命の水」は、蒐集局を震撼させたような気がする。 |
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二輪
日夜奇妙な話を求めて、さすらうライダー。
そんな彼は、現在バイクを持っていないという硬派さである。
行く先々で怪しい質問を繰り返しているため、違う意味でマークされるかもしれない。 |
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B☆E
実話怪談が好きなだけなのに、気がついたらこの場所にいたという。
日本中、いや、世界中の怖い話好きな方々と、色々楽しむのが夢らしい。
蒐集局の中でもなかなかマルチな才を持っていると思われる。 |
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%
怪異蒐集局の中では最も謎な存在の%。
「パーセント」と呼んでいいのかどうか、蒐集局の面々すらわかっていない。
「一味違う切り口でお楽しみください。怪談の間へのご参加をお待ちしてます!」
と、無表情で言う(大声)技を持っている。 |
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紙舞
京都妖怪ストリートアドバイザースタッフ。
妖怪にとどまらず怪談の語り部としても妖しく活動中。
盟友を求めて、ついに『怪談の間』にたどりつく。 |
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天野
好奇心のおもむくまま、とにかく時間の許す限り何処へでもフラリと出掛けていく、怪談とオカルトがライフワークの散歩マニア。
恋愛の痛手は怪談で癒す、というポジティブなのかネガティブなのかわからない信念を持つ。特技は「酔狂」である。 |
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カコ
広義での「こわい話」が大好きな名古屋在住、妙齢の腐女子。
「エグい話」「グロい話」「厭な話」「キツい話」…果ては「エログロ」までカバーしているが、一番の好物はやはり『実話怪談』。
精神衛生への有害性が高いので、周りの人間は(健常者だと自負するのなら)ご注意を…。 |
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○ち
趣味はアングラ探検。
裁判傍聴、秘宝館、ストリップ劇場、旧遊郭跡地…などなど、嗅覚を頼りに西へ東へ奔走。フェティッシュ界にも造詣が深いつもりだが、これはまた別の機会に。
惜しむらくは、超ビビリなこと。しかし<人間の業>を感じさせる怪談にはグッとくる。 |
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藍結
TPOを考えず、人に怖い話を語り出して嫌がられ、ゾっとする気分の時には、生きている人間が一番強い(怖い)と呟いてやり過ごす。
日頃の小さな出来事に因果応報や運命を感じて考えたり、怪談をはじめ、文章の余白を想像することを好む闇の住人。
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