中山市朗が塾長を努める漫画家、作家の養成講座。

漫画家、作家の養成講座

主催:有限会社作劇舎




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イラスト:法山じん(マンガコース講師)


中山市朗(作劇塾塾長)

大阪芸術大学映像計画学科卒業後、数本の劇映画や、テレビドラマの制作進行、助監督を経て黒澤明監督の「乱」にメイキング班として参加。 その後は数々のテレビ、ラジオ番組の構成や書籍の執筆、イベント出演、番組出演など多彩に活動。
2004年4月、クリエイター育成のための作劇塾を大阪南船場に開校。
映像、出版などのほとんどが東京に集中する中、かつてそうであったように大阪からエンターテインメント発信を目標を掲げる。
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中島宏幸

初芝学園デザイン科卒業。絵本作家、漫画家、イラストレーターとして幅広く活躍中。代表作に絵本「大阪弁のセミとけんたの約束」<ポプラ社>。漫画「げんちゃんと仲良し五人組」など。「岸和田少年愚連隊」などの映画にも制作協力、出演。またコミックエッセイ「わかる気がする」シリーズ1〜5巻(宙おおぞら出版)は全国のオヤヂを元気づけようという主旨で、立ち呑み屋をこよなく愛する哀愁の一冊。また、アサヒ芸能でイラスト等を連載中。
法山じん

大阪芸術大学デザイン学科卒業。グラフィック・デザイナーとして広告会社在籍中に第23回ヤングマガジンちばてつや賞大賞受賞作「愛と自転車の日々」でデビュー。舞台や映画、ドラマへの出演経験が多く、演劇に深く携わるなど幅広く活動。大阪で、イラストレーター・漫画家として活躍中。特に似顔絵に関しては「関西一の似顔絵師」を自負し、毎日放送の『ちちんぷいぷい』などでイラストを担当。



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